2024 LA Spring Camp
参加者の声
1 コーチそれぞれの教え方で毎回練習内容が違くてジョーダンの所はfriendlyで面白く楽しくできて良かったし、Dashもバスケに対する熱量が全く違くて凄かった。
2 練習の中で前よりは自分のプレーに自信がついたと思うし,ハンドリングでできない部分とかがあったからそこをもっと成長させたい。
3 日本とは違って環境も色んな文化が違って
バスケも楽しかったし
シュート360も超楽しかった。次は日本でプレーするから今回学んだことを少しでも活かせるようにしていきたいです。
1.いろんなコーチがいたけれど、全てのコーチが同じことが大事だと言っていた。目を閉じちゃうのを辞める。
2.時間厳守がしっかりできなかったので、アメリカは、もっと時間に厳しいので、もっとできればよかった。
3.アメリカは基礎とシュート力がすごいあるので、僕もシュートの練習をして、入るようになりたいです。
1.アメリカでも基礎練や声出しが大事で日本より細かいところまで指導していたフォロースルーの残すこととアメリカの雰囲気を学べてよかった
2.車から降りるスピードを速くする量を考えて買い物する
3、アメリカの人はノリがよくてフレンドリーだけど日本に比べて危険だからあまり話しすぎないことを学んだアメリカは全部スケールがでかかった
①淡々とドリルをこなすのではなく試合を想定してやる。チームメイトがハードワークしてるときに声かけや拍手などをして自分達がポジティブに練習できる環境を作る事。
②アメリカ人に自分から積極的に話しかける事。練習の最初から失敗を恐れず思いっきりプレーする事。
③日本とは全くの別世界だった事。
バスケがもっと楽しくなったこと。
アメリカのワークアウトをする前とした後の自信の差。
1、ジャンプシュートまでの動き
ハンドリング
ドリブルを強くつく
頭を上げてドリブルをつく
基本的な所だけど常に意識することができました
2、自分のプレーに自信を持ち、動きを大きくしてすることができませんでした。
3、感じたことは、海外のレベルはすごい高いんだと改めて実感することができました。
①練習以外の部分にも気を配り自分達で環境をつくっていくこと
練習を一生懸命やるのは当たり前のでことで、学ぶ姿勢や知識をどう生かせるか
②練習の時、次のメニューを教えていただいているのに、近くで聞くことができなかった場面があった
走って移動をして、練習をスムーズにすること
③クラブチームの練習で教わることよりも質が高く
一つ一つの動きにフォーカスして、今まで曖昧だったことも解決し、より深く知ることができた
1.メニューの意味を知り、ゲームライクに練習すること。ハードワークを欠かせないこと。継続し続けること。
2.やろうときめたことを継続すること。疑問をもち、コーチに質問すること。
3.ハードワークし続けること。よりゲームライクに練習ができるようになったこと。集中して練習に臨めたこと。
より、高い自分になりたいと思ったこと。