2025 LA Summer Camp
参加者の声
今回の旅で学んだことは、ボールハンドリングの練習と、一対一での相手の倒し方や、言葉が通じない人とのコミニケーションを学びました。言葉が通じないひとには、簡単な英語に加えて、ジェスチャーをして自分の思っていることが伝わることを学びました。
今回の旅でもっとできたなと思うことは、ナイキキャンプに来ている外国人の人や、日本人の人とコミニケーションがもっと取れたなと思いました。外国人で仲良くなったのは、相手から話しかけてくれた人がほとんどだったので、自分から話しかけて仲良くなれた人はいなくてそこがもっとできたなと思いました。にほんじんのひととは、言葉が通じるからもっと話しかけて仲良くなれたんじゃないかなと思いました。
今回の旅でかんじたことは、コーチやプレイヤーなど関係なく、ミスしたらとても悔しがっていて、アメリカ人ってとても負けず嫌いなんだなと思いました。そこがとてもすごいなと感じました。
練習では、自分ができてないこととか、できていることが知れてできていないことは、家とかでも続けてできるようにして、これからもできないことを見つけたらできるようになるまでやりたいとおもった。
英語とかはわかんなくても、たくさんハイタッチしたり、単語とジェスチャーとかで話したらたくさん友達になれてうれしかった。
でも、英語でいいたいことが言えないことばっかだったからやっぱり英語は大切だなって思った。
だから、英語をちょっと勉強しようとおもった。
バスケをすると、他の国の人でも全然関係なくバスケができることがいいなって思った。
このキャンプではたくさんコミュニケーションをとれた。これで終わりじゃなくて、これからどこでバスケをするのでも、コミュニケーションをとってチームにいい影響を与えられる人に、なれるようにしたい。
この1週間沢山不安なこととかもあったけど、本当にあっという間に終わっちゃった。
夢の時間でしあわせだった。一生忘れないでこれからもバスケを楽しんでアメリカをたおしたい。
たまには外国に行って、バスケするにもいいし、のびのびと過ごしても良いし今回は1週間と言う長い旅に出ました。はじめてのアメリカは緊張したけど、楽しかったです。
外国に経験があるから、今度来たときにこれやりたいな。あれやりたいなと思えます。とても楽しかった旅でした。
たまには違う世界に行くのもいいなと思いました
①今日は2人のコーチにバスケを教わり、1人目のジェーソンには主にドリブルワークを教わった。1ボールでは100回ずつとなかなかハードだった。2ボールでは難しいドリルが多かった。
2人目のライアンには、判断する練習をたくさんやった。判断ミスが多かった。
②今日もっとできたことは、ハイタッチや楽しく声をかけることだった。どのクリニックでも私たち6人だけで教えてもらい、人数が少なかったからかあまり盛り上げてできなかった。でもみんな必死な顔と笑顔でプレーできていたのでよかった。
③今日感じたことは、まずNBA選手の練習を見学させてもらった時、1番感じたのはどの選手も一回も集中力を切らさず、自分を追い込んでいたと思う。短い練習の中でどこまで自分を追い込んでバスケをしていたかが普通のバスケ選手とNBAというプロの選手の違いだと気づいた。やっている練習は決して難しくなく、今の自分にもできそうなものばかりだったけど、どれくらい意識を上げるかが大切だと学んだ。100本のシュートをただただ打つのではなく、10本のシュートをいかにレベル高くできるかが大切で、今日みたNBA選手達は100本のシュート全てに意識高く、今出せる全力で取り組んでいてかっこよかったし、だからこそ、試合でコートにたって観客が見ている時だけでなく、なんでもないいつも通りの練習でパッと見学に行っても、常にフルでやっている姿を見たらもっと応援したくなるなと思いました。だから今日やったクリニックでもすごく短い時間だったけど、誰がいても誰が見てなくても、意識高く常に全力でプレーできる選手になりたいです。
このアメリカで学んだ経験全てしっかり日本に持ち帰り、これからのバスケットに繋げていきます。リーグ戦、トーナメント前、アメリカに来てたくさんの経験ができ本当に良かったです。また、この経験をさせてもらっていることに感謝し、そしていつか返せるようにこれからバスケを頑張り、立派な選手になります。