2025 LA Spring Camp
参加者の声
学んだこと
細かな手や足の動き、普段の練習ではなかなか体験できない内容ドリブルハンドリングやシュートスキルなど。今まで味わったことのない環境でバスケ、生活をしてこれからの高校生活、部活も同様に活かしていきたいと思いました。
もっとできたこと
中学3年生という立場であまり声がけなど指示が足りていなかったと思います。車を出るときの早さや体育館に行ったときの行動が振り返って考えるとまだまだでした。部屋なども散らかっていたり片付けと掃除でも率先してできなかったりと3年生らしくなかったです。
感じたこと
店員さんやアメリカの人たちは困っていたら助けるのが当たり前と見えました。店員さんは優しくわからない内容を崩して喋ってくれたりと気を配ってくれました。コーチ陣や保護者の方々がいなければこんな素晴らしい機会を味わえないと思いました。
短い間でしたがとても楽しく、今後の自分の糧になりました。本当にありがとうございました!
今回学んだこと
ハンドリングや体の当て方など1対1スキルや2対2のスキルなどを学びました。
今回もっとできたこと
足などの細かいところのなど小さいことをもっと集中してやったりすることがもっとできたと思います。
今回感じたこと
海外の人はハンドリングや足の使い方など細かいことをしっかりと5対5などの場面で使えていたと感じました。
①ハンドオフからのミートや、足の使い方姿勢を学びました。また、ジェイルや体の当て方も学びました。
②一つ一つの練習をもっと大げさにできればよかった。寝不足などで体調を崩しちゃったから宿に帰ったら急いで行動して寝る時間をもっと確保できればよかった。
③全部の練習の切り替えが早くて、一つ一つの練習のやる時間が短かった。コーチの教え方や盛り上げ方なども日本とは全然違った。
1.アメリカでも基礎練や声出しが大事で日本より細かいところまで指導していたフォロースルーの残すこととアメリカの雰囲気を学べてよかった
2.車から降りるスピードを速くする量を考えて買い物する
3、アメリカの人はノリがよくてフレンドリーだけど日本に比べて危険だからあまり話しすぎないことを学んだアメリカは全部スケールがでかかった1週間通して学んだとこ
ハンドリングやドライブスキル、ピックアンドロールのスキルや色んなシュート方法を学んだ。その中で体の当て方やオフハンド、シュートの時のステップなどを教わった。自分はフットワークがないのでステップなどを日本になってからうまくなりたい。ドライブスキルと色々なシュート方法は日本に帰っても練習して自分のものにしたいと思った。
生活面ではアメリカ人は積極的ですごくフレンドリーだと思った。コーチたちも大声で選手たちが分かるように説明してくれるし、店員さんなども笑顔ではなしてくれた。人間性の部分でも学べる部分があった。この経験を日本に持ち帰って、バスケでも普段の生活でも活かしていきたいです。
アメリカで学んだこと
1対1のスキルやフィニッシュのパターンや体の使い方を学びました
練習前と練習後のストレッチなどが重要だと思った
最後まで諦めないメンタルなどを学びました
特に印象に残っているのはハンドリングで、初めてやるようなドリブルが多かった
今回の旅でもっとできたことは声掛けやコーチのやっているプレーの細かい所などを見るとこがもっとできたと思います
今回の旅を通して感じたことは、自分より年上だと思っていた人が年下だったり、ハンドリングや体の強さなどがすごく強かったことです
体格面だけでなくスキルもあってほんとに凄いと感じた
NBAやMLB観戦もたくさんの人が入る会場で観客の声援が会場全体に広がっていて規模の違いにも驚きました
この貴重な経験をチームに帰ってもできなかったことを意識して練習して試合に使えるようにしていきたいです
ありがとうございました
1、ジャンプシュートまでの動き
ハンドリング
ドリブルを強くつく
頭を上げてドリブルをつく
基本的な所だけど常に意識することができました
2、自分のプレーに自信を持ち、動きを大きくしてすることができませんでした。
3、感じたことは、海外のレベルはすごい高いんだと改めて実感することができました。①ドリブルや体の動かし方、オフハンドの使い方、体のあて方、リズムのずらし方、店員との話し方、硬貨の使い方などを学んだ。
②店員に注文するとき、単語だけではなく、しっかりした文章をもっと使えた思う。また、練習の時の切り替えもそうだし、日常生活での切り替えももっと早くできたと思う。それができれば、もっと早く寝られたと思う。
③アメリカ人は日本人に比べてフレンドリーな人が多く感じた。だから気軽に声かけられた気がする。また、日本のコーチよりも大げさで分かりやすい動きでお手本を見せてくれたと思う。
①練習以外の部分にも気を配り自分達で環境をつくっていくこと
練習を一生懸命やるのは当たり前のでことで、学ぶ姿勢や知識をどう生かせるか
②練習の時、次のメニューを教えていただいているのに、近くで聞くことができなかった場面があった
走って移動をして、練習をスムーズにすること
③クラブチームの練習で教わることよりも質が高く
一つ一つの動きにフォーカスして、今まで曖昧だったことも解決し、より深く知ることができた今回の旅で学んだこと
1対1のときのドリブルと体のあて方フリーハンドの手の使い方を学びました。ハンドオフからのミートやジェイルを学びました。
今回の旅でもっと出来たこと
自分からもっと積極的にコミュニケーションをとることとプレーでも積極的に攻めたりすることがもっと出来たと思う。
今回の旅を通して感じたこと
アメリカの人達は、自分達から積極的にプレーしていたりドライブをとめられた後がはやかったりストップからのジャンプシュートがはやかった。
1.メニューの意味を知り、ゲームライクに練習すること。ハードワークを欠かせないこと。継続し続けること。
2.やろうときめたことを継続すること。疑問をもち、コーチに質問すること。
3.ハードワークし続けること。よりゲームライクに練習ができるようになったこと。集中して練習に臨めたこと。
より、高い自分になりたいと思ったこと。振り返り
①ハンドリングやパス個々のスキルを学びました。
②コーチが言ったことを自分達で考えて試合のどういったところで使うのかを、考えてできた。
③アメリカ人と日本人は個々のスキルは違うけど通用するところもあると感じた。